保護中: musubi interview : 中原修二郎

所属:有限会社ケア・プランニング
役職:代表取締役

こちらにも所属:公益社団法人東京青年会議所
役職:第67代 理事長

プロフィール:
アメリカ合衆国サンノゼ出身(!)、東京都荒川区育ち。大学では福祉を専攻、途中「高齢者を笑いで励ましたい」と卒業後に突然お笑い芸人を目指して養成学校に通うも、一貫して福祉に関わる道を模索して2003年に有限会社ケア・プランニングを創業した中原さん。

訪問介護事業を皮切りに、訪問看護、福祉用具のレンタルや小規模多機能型居宅介護、デイサービスと次々に福祉事業を立ち上げ、下町の福祉を幅広く担う、まさに荒川区の福祉には欠かせない存在と云えます。

そんな経営者としての躍進が評価され、2016年には荒川区から初めて公益社団法人東京青年会議所の理事長に選ばれ、東京の青年経済人、若手経営者を束ねる存在として国内外で各種の社会活動に従事しました。

musubiプロジェクトのリーダーである丸山とは、東京青年会議所で知り合い、中原さんが展開される事業の中では比較的最近はじめられた就労支援とmusubiの組み合わせで、「musubiを使うことはエコでもあり、社会貢献でもある」という意義を生み出してくださった、遅れてやってきたプロジェクトの要的な存在です。

今回じっくり中原さんにお話をうかがって、どのようにmusubiが作られているのかもお聞きしたかったのですが、なぜか横に大変特徴のある男性が同席されるインタビューとなりました。「俺は写真撮らなくて良いから、中原くんを一杯撮ってあげて!」と言われても、この位置に座られると物理的になかなか難しい、ということをお伝えしつつ、中原さんのインタビューをご覧ください!

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